お問い合わせはお気軽に03-5727-2282まで |
|||||||
| 概要 << 第9回 国際墨画会 中国杭州展 >> ※応募要領・詳細は追って掲載いたします。 主 催:国際墨画会 (日本本部・中国支部) 協 力:世界芸術網集団 国立浙江西湖美術館 後 援:浙江省対外友交協会 国立中国美術学院 浙江省国際美術交流協会 西冷印社 美術報(中国美術報社) 会 期:2009年4月23日(木)〜28日(火) 会 場:国立浙江西湖美術館 出展国 地 域:日本・中国・香港・台湾・シンガポール・ マレーシア・韓国・フランス・オーストラリア・アフリカ 開幕式 出席者:浙江省対外友好協会 会 長 梁 平波 中国美術学院 元院長 肖 峰 中国美術学院 副院長 宋 建明 西冷印社 社 長 劉 江 西冷印社 副秘書長 黄 鎮中 浙江西湖美術館 館 長 趙 雁君 浙江国際美術交流協会 会 長 張 華勝 浙江美術家協会 馬 鋒輝 中国美術学院 教 授 呉 山明 中国美術学院 教 授 孔 仲起 世界芸術品網 洪 飛 中国美術報 蔡 景富 中国美術報 張 賤星 主 持 人 張 大風 総 括 中国美術学院元学院長 中国芸術家協会副主席 報社長・国際墨画会顧問 肖 峰 日本国 国際墨画会会長 香取 琴水 新聞・媒体 浙江電視台 浙江錢江晩報 美術報 世界芸術品網 作品受付 中国 2008年10月1日〜2009年2月末日限 日本 2009年2月1日 〜同年 2月10日限 出品要領・軸装 ・お一人様二点まで ・過去公募展不出作品 1点 (日本展用) ・過去展出品作品 1点(各自最高の作品を出品されたしと中国よりの伝言) ・サイズ 全紙(縦長使用)まで 軸棒の長さを含め1mまで ・出品作品に添付するもの 作家名・作品名・ 作家略歴 (学歴・経歴・役職等) 作家顔写真 (パスポートサイズ 可) 作家性年月日 (西暦表記) 作品展示総数は、150点の予定 中国展作品集・A4サイズ以上で ひとり1ページ使用(中国語) ・2009年4月発行 出品者には中国側より贈呈 ・印刷出版 世界美術品網<芸品画報> 祝宴会:2009年4月23日 17:30より 主 持 人 西冷印社 黄鎮中 挨 拶 肖 峰・香取琴水・海外来賓1名 祝 酒 詞 洪 飛 会 場 杭州市内 ホテル
あなたの作品を「国立新美術館」などで発表しませんか! 2011年まで毎年「国立新美術館」にて、毎年6月から7月にかけて「国際墨画会」主催の国際公募展が行われる予定です。募集締め切りは、毎年4月半ばの予定です。 国際公募:国際墨画会展の大きな特徴 ・所属団体や国籍を超えた展覧会 ・墨作品の自由な表現の展覧会 ・公明正大な評価 当展には、後援先である国立中国美術学院の先生や台湾、シンガポール、マレーシアで活躍中の画家が模範的な作品を出品します。また、アフリカ、ヨーロッパ、オーストラリアなどからの出品も多数で、真に世界の水墨画の今を見ることができます。 日本全国には、水墨画を学んでいる方々は、かなり大勢いらっしゃいますが、ご自分の作品を大きな展覧会で展示されることの無かった方にも、大きなチャンスにしていただきたいと願っております。昨年も、永く独学されてきた方が、出品され入賞をなさいました。 今まで発表の機会の無かった方、大歓迎! 今まで独学だった方、大歓迎! 出品ならびにお問い合わせをお待ちしています。 ※パソコンを使って募集要項をプリントアウトできる環境に無い方は、はがき、FAX、で募集要項を下記までご遠慮なくご請求ください。
お知らせ 国際墨画会の後援者にして中国の誇る美術家集団西冷印社の創立者一家の激動の歴史が著書となりましたので、謹んでご紹介させていただきます。 「丁家の人々」 著:丁如霞(ティン・ルーシア) 聞き書き:和多田進 激動を戦後を生きた、中国人一家の歴史を描く大河ドラマ ただひたすら、生きること!それがこの名家出身・中国人女性の60年だった。篆刻(篆刻)の聖地・杭州西冷印社創立の中心メンバーだった丁仁の孫が語る。「私」と「家族」との数奇な運命。 清王朝太平天国から日中戦争の動乱、国共内戦の終結と中華人民共和国の成立、文化大革命、周恩来、毛沢東の死と改革開放政策、、、。めまぐるしく変化する政治の嵐に翻弄される中で、杭州そして上海に暮らしたこの一家はどのように生きのびたのか。3年あまりにわたった聞き書きがここに結実、中国人一家の歴史を描く大河ドラマ。 ぜひ、ご高評いただきたく、ここにお願いもうしあげます。 お申し込み先:丁鶴廬研究会 〒332−0000埼玉県川口市1−2−8−504 TEL&FAX 048−225−8636 e-mail: ruxiad@kasumi-japan.com 2006年11月18日付 Fuji Sankei Business@.の”脱”団塊AFRESHで香取琴水が対談しました。
|
|||||||