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| 『国際墨画会』 |
| 2008年4月18日 |
フランスの調査
フランスの調査で帯同いただいたジャン・ケリエ(Jean.Quellier:号は水園〜すいえん)氏より投稿をいただきました。
最初の写真は、Parc Monceau です。
石畳といい、噴水といい文化的な蓄積が感じられます。
この写真は、プチパレの内部です。
プチパレは、1900年のパリ万博の会場となりました。
2005年に改装され、パリ市美術館となりました。
歴史と格式に満ちた施設ですが、プチパレでの展の開催は、一般的に考えても非常にハードルが高いということです。
プチパレの庭園の様子です。
欧州式の格調高い雰囲気がただよいます。
プチパレの入り口です。重厚な雰囲気が漂います。
入り口正面から眺めると気品に満ちた装飾に圧倒させられます。
プチパレ内部です。随分と天井が高いことと、空間を贅沢につかった展示が印象的です。
フランスといえば、世界的な農業国として食材の宝庫。そして、名だたるワイナリー群。フランスで開催のおりは、食事が最大の関心事になることでしょう。
Restaurant Square Trousseau にて。
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