『国際墨画会』
2007年6月26日

国際墨画会会長の香取琴水は、この6月はシンガポール支部との交流に出かけました。

シンガポールの水墨画作品の特徴は、パステルトーンの鮮やかな彩墨をつかったものが多いということです。また、花(樹木)鳥や魚、建物に、顕著な特徴が見られます(国際墨画会展の作品をごらんください)。


国際墨画会
写真は、香取琴水(左側から二人目)とシンガポール画壇の重鎮譚先生一家。